N式ブログ
不定期更新のブログです。(をぃ FF11やCSS最近はFMOを中心としたゲームや日ごろの行いを書けたらと思います。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
3870X2を買ってみました^-
ケースにはいらねぇ・・・





仕方ないので、7年前はじめて自作したケースにに収めて動かしてます・・・・
ので、新型ケースと電源発注したのでレビューはもう少しマッテ
スポンサーサイト
パソコン格言とか。
もう10何年かパソコンしてるんですが・・・
パソコン自作してて思うこと。

”パソコン動かなくなったら電源周りをまず疑え!”

1年同じ構成でつかってたとか、一ヶ月前後で増設したパーツがあるとか、BIOS画面がでるまで異常に時間かかるとか、そういうのこのパターン多し。

これに気づかず3dゲーム画面が放射線状に表示がおかしくなったりして・・・・5万円のビデオカードの後継を5万円だして同じ症状で泣いたことがありました・・・。
電源はいいやつかっても2万円なのね。
誰も使わないような・・・ニューマシン。
久しぶりに新しいパソコンにしてみました。
今回はマザーボードとCPUのみの変更ですが・・・
AmdのQuadCoreCPUであるPhenomを買ってみましたー^
ベンチマークではライバルCORE2QUADに負けているのでいまいち売れてないのですが、省電力機能は後発のためこちらのほうが電気代かからず低発熱ということで、先日導入したデュアルコア6000+と使ってみた感じを書き込んでみようと思います。

構成は・・・
CPU AMD Phenom9600(2.3Ghz/L2_512KB/L3_2MB)
メモリ PC6400 1GB×2 デュアルチャンネル
M/B K9A2 PLATINUM(MSI製ADM 790FXチップセット)
VGA RADEON1900XTX512
HDD 320GB 160GB 160GB(日立:マクスタ:マクスタ)
DVD ND-2500A(どんな骨董品だ・・・NEC製DVD±RW)
電源 Enermax製520W

ベンチマークスコアとかは、雑誌の記事やニュースサイトとあんまり変わらなかったので省略。
以前つかっていたデュアルコアの6000+と比較すると体感速度で変化が無いというのに驚き。
実クロック2.3Ghz×4と3Ghz×2で比較すると、体感差が本当に生まれるのか?というところにあたるわけですが、ゲームをやっている感じ差が感じられません・・・(FF・FMO)
逆に最新クラスになるロストプラネットになってくると4コア対応なので、びっくりするくらい高速に。
ちなみに、FFやFMOで4コア意味があるのか?というお話になりますが、ちゃんと利用されていることにビックリ。
6000+から乗り換えて、既存のゲームは速度はあまり変わらず、新しいゲームについては更に快適になりました。
ちなみに、FFは最近ウィンドウモードに対応したのでFF11をプレイしながら動画やインターネットを見てもまったく問題ないので、いろいろやりたい人向きかも。
値段下がったので、いままでペンティアム4とか古いアスロンつかっている人には乗り換えてビックリするくらい早くなると思うので、低価格帯ではお勧め。
早くPhenomFXでないかなー。
phenom.jpg

↑ミニマムモードで4つピコピコメータが動きます。
必要なときに必要なCPUだけフルで動作したりするので省電力技術はAMDのほうが進んでますね。


10万円で地デジみて録画♪
地デジチューナー付のHDDレコーダーをパソコンのモニタに直に繋いで写して、安く地デジと録画できるようになりましたー^♪

パソコン用のモニタなので普通のテレビより近づいて見るので実際の見た目は結構大きめなのです♪

HDMI端子付HDDレコーダーが6万円ちょっと
20インチHDCP対応ワイド液晶モニタ3万円くらい

ちょっとお買い得なお買い物でした♪
New PC-TypeN Debut
やっと、完成しました。新型パソコン。
 
当時は、シングルコアのほうが価格面にてゲームとしての快適さを得やすかった時期から一転、今はデュアルコアのひとつのコアだけみても、当時のシングルコア最高峰の性能を凌駕した上で値段がおおよそで半額以下、それが2個ついている今のデュアルコア。
 また、デュアルコア対応アプリケーションやゲームが出揃ってきたのも大きな購入理由となりました。

さてさて、今回のパソコン。
またもや変わった構成で完成しましたー^

CPU  AMD  Athlon64X2 6000+
メモリ ADATA PC6400 1GB
メモリ ADATA PC6400 1GB
HDD   Hitachi SATA2 320GB(データ用2台)
M/B   ASUS M2R32-MVP
VGA   ATI RADEON X1900XTX512MB
TV IO-DATA GV-MVP/GX2W
OS  MS WindowsXPHome
電源 Enermax Coolergiant 535W
CASE AOPEN A600A

普通だれもクマネーヨっていうAMDほぼ最強構成。
普通ならC2Dで、インテルチップせっとAMDで組んだって普通はnForceを思い浮かべる人が多いんではないでしょうか?

やっぱり、ここは仕事としてパソコンに触っている私なりのこだわりがあるのです(キラーン☆

CPUはやっぱりAthlon64X2最強の6000+!!
C2DのE6600が、ほぼ同じ価格帯の29800円くらい。
これと同額で、6600よりも一定の状況下で確実に高速で上位モデルのE6700に追いつく性能。(大体6700は4万円くらい)
1万円高いクラスのCPUに追いつく勢いです。(6700にも状況によっては性能で上回る)
価格と性能面だけで考えればかなりお買い得
問題点がひとつあるとしたら消費電力は最大125W!!
ゲームとかフルでやってるときだけなので、気になりませんでしたー^♪
ミニマムの消費電力CPU単体6wという凶悪な差。
ゲームやるときに電気代がかかる仕組みですー^;
温度は42度くらい。(ファンコントローラーで制御
C2D標準CPUファンだと同じ状況で50度前後でることを考えると、比較的よく冷えてるようです。

メモリはADATAのヒートシンク付のPC6400の1GB二枚でデュアルチャンネル。
冷却板ついて、低価格、しかも店員曰く相性ほとんどないらしい。
実際うごいてるので、本当に相性は少ないようです。

HDD 320GB いまや8000円前後で買える低価格大容量の代名詞。

M/B M2R32-MVP 今回の変り種最大のマザー。
普通に6000+を最強自作するならnFORCE590チップセットがあるのですが、これ実は超発熱量高いのです。
ので、即却下。
旧ATIでいうとXpress3200チップセット現AMD 580Xチップセットです。
性能は非凡ですが、非常に低発熱なのが特徴。
VGAもRADEON使っているのも後押しして、これに決定。

VGAはX1900XTX512MB。
これより新しいの買うのも手なのですが、新しすぎてFFとかFMO動かないとか不具合でまくりらしいので、DX9最高峰のATIのビデオカードをそのまま使っています。
GforceもDX9世代の7000番シリーズなら、同じことが言えますが・・・実は最新クラスのゲームでHDR(簡単に言うと光源処理)とFSAA(ギザギザザジャギーをなくす処理)この世代で両方同時にできるのはRADEONだけ。
古いゲームだけならともかく、最新のゲームにも手をだすので私としてはこっちのRADEONのほうがよかったのです。

TVキャプチャーカードは、今はもう最王手となるIOデータの最高峰の2チャンネル同時録画対応。
きれいでCPU負荷すくなくて、とっても便利。

OSはゲイツ帝国XPHOME。なにも言いませんもぅ。これしかないしゲームができるOSはー^;

電源は最大値で増える消費電力を払拭するために、電源の最強メーカーエナマックスの530Wを買ってきました。
やっぱり、静かで高周波みたいなキーンって音しないしいい感じです

ケースはAopenのA600A。
4年以上の付き合いです。4年以上使っても今のパソコンの規格に十分見合う冷却性能と頑丈さ作業のしやすさをもってるケース。
アルミ製。
本当はこの形でスチールだとよかったんですけどねー^;


とりあえず電源が初期不良でお店で交換してもらったのはナイショです。
店員さん曰く、高品質電源で回路が非常に複雑なので、高い電源でもやっぱりたまに初期不良は出るそうですー^;
まぁ、人生初の初期不良でした。


COPYRIGHT © 2004 POWERED BY FC2 ALL RIGHTS RESERVED.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。