N式ブログ
不定期更新のブログです。(をぃ FF11やCSS最近はFMOを中心としたゲームや日ごろの行いを書けたらと思います。
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超硬
ステスナ高コストなフレと遊ぶために考えてみました。
火力があって回復いらなくて、硬いやつ。
コスト5で。
そしたらこんな装備。
tate_item01.jpg

tate_item02.jpg


ミサ基地で出撃して、南側スタートなら西か東の基地の角に陣をとりその反対側にステルスの味方が監視。
私が敵に突っ込めば味方のミサイル。味方が狙われれば持っている重ショットガンでがんがん削り。
通常、ダメージの回復手段が無くアサルトである私が撃墜されてしまうお話ですが、重盾と回復アイテムによる二重の防御・回復手段でディフェンスバトルを展開。
粘り勝ちを狙う戦い方。

スイッチアサルト(二丁拳銃)と比べ火力で劣るお話になるのですが、それはやり方が間違い。
 盾装備するときは、肩盾をセットにして主な回避方向が時計回りなら、メイン盾を左に、肩盾を右肩に装備して武器チャージ後の攻撃ターンで盾を利用しつつ狙いを定め射撃。
 ここでガード続けると相手に武器再チャージの隙を与えて攻撃を一方的に受けてしまう状況になってしまい、反撃機会を失うパターン。
 また、自身の防御体勢から武器再チャージ体勢をとると相手にそこを狙われ一方的に反撃をとられてしまうというのが一般的な考え方かも。
 ここを右回りで肩盾を相手に向け、武器再チャージ体勢で肩盾を利用して相手の攻撃を防御しつつ、武器の再チャージ。射撃→チャージ→射撃→チャージを隙間無く行うことにより、スイッチアサルトの最大メリットになる瞬間火力ではなく、継続火力の形でスイッチ以上のトータルダメージを確実に相手に与えていく戦法。

スイッチ射撃は一度に二つの武器を瞬間的に続けて射撃するため、攻撃力が高い技術の一つですが、チャージ時間も同じく二つの武器分かかり単純計算二倍になるので、一長一短のやり方です。
これは10人で戦う最前線で全員が指定された目標に対して一斉射撃をする場合恐ろしいほどの火力を発揮します。なので前線向き。
 逆に単独もしくは2体程度相手にするのであれば盾・肩盾を利用した継続火力戦術で確実に相手に反撃していく方法が結果として相手を追い詰められますw

2・3体に同時に狙われた場合については防御を固め反撃しないで相手のターゲットが他に向くのを待つというのも手。
 攻撃をうければ盾HPが減るのでこの手の機体を組む場合に注意すべき点は、腕用盾を必要最低限以上は使わないことにあるので(盾なくなった時点で盾アサの優位性が損なわれる)ので可能な限り肩盾で防御をして必要な場合盾でガードするのが良い方法。
 回避という手も当然駆使し、スイッチ射撃の直撃を食らうのはご法度。
 手持ちの防御手段を駆使してダメージをコントロールしないといけないのです。
 これができるとスイッチアサとタイマンで高い確率で勝てるようになったり・・・
 瞬間火力か継続火力かというのは難しい問題なので、両方試して好きなほうを選んでみましょう。
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